寒い。 コーヒー飲みすぎた。
歌詞行き詰った。 ぼけーっとしててもそれが頭から離れなくて 気が休まらない。 自分で唄うための歌詞を書くというのは すごく難しいことなんだと思う。
大阪の女の子に「ひとつ」を唄ってもらう件、 なんとか実現できそう。